映像テクノアカデミア

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映像翻訳科|東北新社の学校だから力が身につく!
プロへの近道!

“ファンタジーの篠原”と言われたい!!

篠原香子 映像翻訳者/2006年3月 映像翻訳科・映画翻訳専科卒業


2006年3月 映像翻訳科・映画翻訳専科卒業 【作品歴】
[放送] (吹替作品)「大日本帝国海軍」/(字幕作品)「The OC」特番&シーズン2,3、4 「シェイクスピア21 マクベス」「セレブリティ・ファイル:ニコール・ キッドマン、チャーリーシーン&デニス・リチャーズ」 「アラスカ犬ぞりレース」「ありのままの私」
[ビデオ・DVD] (吹替作品)「ピースキーパー・ウオー 最終大戦」(字幕も)「ゲットー・ボーイズ」「ブレイド/ブラッド・オブ・カソン」/(字幕作品)「ファイナル・ソルジャー」「ライラの冒険の世界」 「カジノ・エンジェルズ」「LOVE YOU TO DEATH」 「シークレット・アイドル:ハンナ・モンタナ」 (特典映像)「ライアンを探せ!」「プラダを着た悪魔」「ヘイブン」「ハイスクール・ミュージカル」「テラビシアにかける橋」「パイレーツ・オブ・カリビアン」

映像テクノアカデミア事務局は、篠原香子さんにここ数年来お世話になり続けています。
なぜなら、テクノアカデミアが色々な媒体で打つ、さまざまな広告に協力をしていただいているからです。つまりアカデミアの常連のモデルになっていただいているという次第。
したがって、さまざまな機会にお会いをし、色々なお話をしているのですが、さて如何にして映像翻訳の道を志したか、映像翻訳をどう考えるか?など、このコーナーにとって肝心な点は、事務局は全くといっていいほど掴んでいませんでした。これは問題!とばかりにインタビューを申し込んだところ、篠原さんの意外な姿が浮かび上がってきました。是非ご覧ください。

アカデミアの広告を打つため、篠原さんにはあちこちと足を運んでいただいているのですが、ご自宅は近かったですよね(言いよどんで)・・・・確か・・・遠いと申し訳なくて、会わせる顔がない(言いよどんで)・・・・今更なのですが(笑)・・・・

杉並です!前にも言いましたよ(笑)・・・・ずっーと(言いよどんで)・・・・東京です。

逆に・・・・どうして口ごもられているのですか?

あんまり言いたくないんです、子供のとき少しだけ東京を離れたことがあるんです・・・・少しだけアメリカに行っていました(笑)・・・・3年くらい・・・・

どうして隠そうとするんですか?

英語が話せるようになってないので、あんまり言いたくないんです(笑)・・・・

ハハハハ、悩みの種は人それぞれだと感心してしまいます。行かれたのは、幾つくらいの時ですか?

幼稚園から小学校二年まで、5歳から7歳までです。

いちばん言葉を覚える時期、語彙が急に増えるときでしょう・・・・

そうだと思います、日本で言えば中学生英語くらいのレベルでしょうか・・・ペラペラ喋っていました、普通にアメリカの学校に通っていましたから。

話が混乱してきました、それじゃ英語は話せるんじゃないですか?・・・・

小学校のときはちゃんと覚えていて話せたんですけど、中学に行ったら「発音が外人!」とか言っていじめられ始めて、わざと日本語っぽくしたりして(笑)・・・・もったいないことしてしまったんです、それにわざと使わなくして、忘れてしまいました・・・・・

・・・・・なんとも言いようがないですね・・・・”日本村社会”の被害者(笑)、もったいないとしか言えない。

繰り返しますが、もったいないです(笑)!でも今でもその時のトラウマはすごく残っているんです。アメリカの文化が好きになって、その頃からアメリカ好きは続いてはいたんですけど・・・・・日本語っぽくしたり、わからない振りをしたりして、結局貴重な経験を台無しにしてしまったんで、大学時代に悩みました。あの経験を取り返さなくちゃいけないって・・・・

大学の専攻学科は?

英米文学科です。

やっぱり!子供のときの影響があったからなんですね?

そうです、失敗したからなおさらこの方向に進もうと思って・・・・

好きな作家はいるんですか?

すごく月並みで、メジャーなんですけどシェイクスピア。文句なしに!

文学の王道じゃないですか!失敗とか何だとか言っておられるけど、元は取り返しているんではないですか?

(ニヤニヤ)・・・・・英語圏の作家を好きになっただけじゃ、とり返したことにはなりません!!でも一回だけなんですけど、シェイクスピアで得をしています(笑)。現代版の「マクベス」をやったことがあるんです。何が現代かって、舞台がレストランでボスとコックさんが出演者なんです。台詞は全部昔の言葉で、「マクベス」のままなんですけど、衣装とか設定は全部現代でした。あの翻訳で・・・・元は少し取った気分でした(笑)・・・

もう少し映像翻訳に近づいた質問をさせてください。英語に対する複雑な思いはお聞きしたんですが、映画にはどんな近づき方をしたんですか?

これもアメリカにいた時です。「E.T.」とか「スター・ウォーズ」を観てから、はまっているんです。

・・・・・また分からなくなるんです(笑)・・・・アメリカは7歳まででしょう、その年でもう「E.T.」「スター・ウォーズ」にはまったんですか?

はまっているんです(笑)・・・・・何度も何度もビデオをレンタルして、観て、DVDになったら懲りずに買って、家でズッーと観るようになって、それが今でも続いているんです(笑)。

今でもですか・・・・・・(驚きの沈黙)・・・・子供がよく同じ映画を、気に入ると、何度も何度も繰り返し観ますが、ある年頃になるとぴたっとやめてしまう、卒業するんですよね、篠原さんは卒業していない(笑)・・・・・・

卒業していないんですよ!(笑)「スター・ウォーズ」は卒業できないです(笑)。映画だけじゃなく、フィギュアなんかにもはまって、部屋一杯、気持ち悪いくらい!あります(笑)。

・・・・なんと言ってよいのか(笑)!まさか・・・・林完治さんの字幕、ほとんど覚えちゃった、とか言うんではないでしょうね?

アハハハ・・・・言うんですよ!もちろん覚えています!(あれほど見れば当たり前!)

映像翻訳の修行に直結していますね!ほかに繰り返し見続ける作品はあるんですか?

ファンタジー作品が大好きなんで、この種のものなら何でも・・・・特にディズニーの作品「パイレーツ・オブ・カリビアン」「ナルニア国物語」とか・・・・・映画オタクから見ると、好きな作品が子供っぽいと思われるんです、私もそう思います。それに見ている作品の数もそう多くはありません、でも繰り返し見ることではだれにも負けない(笑)・・・と思っています。

分かりました、映像翻訳を志望した理由もここらへんなわけですね・・・

そうだと良いんですが、これもまたちょっと違うんです・・・・

????(笑)

積極的志望というより、消去法なんです(笑)。勤めていた会社の仕事、全くと言っていいほど自分を出せない仕事で、やっていくうちに一生の仕事じゃないと思い始めて・・・・それなら私は何が出来るのか?・・・を考えると英語しかないんです(笑)一度は失敗した英語なんですけど・・・・。通訳は人とたえず接する仕事だからとっても苦手だし・・・・そうすると残るのは翻訳しかなかったんです。

消去法の意味がとってもよく分かりました(大笑い)!!!でもこの考え方は、普通、大人に言わせると「贅沢だ!地に足をつけろ!」と説教されることにもなりかねませんよね(笑)。

そんな考えもあるかも知れません、でもこれでも苦労してるんですよ(笑)。順序良くお話ししますね。大学を卒業してOLやっていたんです、でも仕事が合わなくて、方向を変えようと思って、はじめは気軽に!映像翻訳の学校に行ってみたんです、小さい声で言うんですけどアカデミアじゃない学校でした(笑)。

通われたのはどのくらいの間?

1年半か・・・2年かな?途中から映像翻訳コースに進んで、一つの作品を1年かけて字幕翻訳する授業でした。予習してきて、みんなの前で発表して、先生から講評を受ける、そんなスタイルだったと記憶しています。

それじゃ、アカデミアの専攻科の授業と一緒じゃないですか?

スタイルは一緒ですけど、クラスの意識はもっと低かったかな・・・・・終わったら何もなかった・・・・ことだけが記憶にあります(笑)、何も残るものがなかったんです(笑)・・・・

通学は週に何回だったんですか?

週1回。毎日のコースもあったんですけど、勤めながらじゃ無理でしたし、通った動機は消去法でしょ。まずは映像翻訳が自分に合っているかどうかを確認したかったので・・・まず通うことで、少しづつですけど「自分の進む道はこれじゃないかな・・・・」と思えてきたんです。でも、コースが全部終わったあと、なんのフォローもなく、本当に終わってしまって(笑)・・・・・

終わってしまって、どうしようとしたんですか?

あの時は本当に困ってしまいました(笑)・・・・消去法で選んだ道でしたけど、終わってしまうと、今度は強く「映像翻訳だ!」って思い始めたんです(笑!なんという天邪鬼!)。プロになるにはどれだけ高い壁があるかはよく分かってはいなかったんですけど、「これは絶対に面白い!」と感じ始めていたんですね。

それじゃ、アカデミアを選ばれた理由何だったのですか?

困って、次はいろんな学校に資料請求をしたんです。そしたらアカデミアがいちばん早かった、確か翌日かなんかに・・・・ものすごい早いレスポンス(笑)、「うわ!ここは!」って思って決めてしまいました(大笑)

ハハハハ・・・(大爆笑)

仕事をしていたとき、レスポンスが早いのはすばらしい事だと思っていましたので・・・・あと家に近かったからです(笑)。もちろん、東北新社がバックアップしているとか、卒業のときトライアルがあるとかは調べました。でも一番の決心はクイックレスポンスでした。

アカデミアに至るまでのご苦労?の道のりはよく分かりました(笑)。次に恒例ですが、アカデミアでの生活、良かったこと、悪かったことのあれこれ、教えていただけませんか?

どうしても前の学校との比較になってしまうんですけど、いちばんの驚きは、周りのみんなのやる気があったこと、明るかったこと!

それはアカデミア事務局が、率先して生徒にそう求めたとか、気風を作って行ったとか、そんなことじゃなくて、たまたま集まった生徒さん達のやる気のせいでしょう・・・・アカデミアの特徴にはならないでしょう?

そんなことないですよ!事務局の認識が不足しているんです(笑)・・・・大御所の先生ばっかりでしょ、授業の進め方の方法がはっきりしているし、とにかく面白いんです。生徒が明るいのは、それだからじゃないですか・・・・亡くなられた島先生(注1)、それから川本(燁子)先生、水谷先生なんかは本当に好きでした。

だけど・・・・良い仲間にはめぐまれまれたと思っています。たとえば・・・李さん(注2)とは入門から一緒だったと思うんですけど、研修クラスから仲良くなりました。勉強会やろうと集まったのがきっかけで、学校のあとファミレスなんかで、スクリプトを回し読みして、宿題を出し合ったりとか・・・・専門用語の本を買ったら情報交換しあったりとか・・・・隣のクラスも同じようなことをやってたから、負けずに真似しあったりとか・・・・

注1 :
島先生は、この卒業生インタビューのコーナーであちこち話題となって出てくる名物先生です。
「映像翻訳科」の教務主任を務められ、数年前惜しくも亡くなられました。

注2 :
李さんは現在東北新社の翻訳室在籍の社員です。
本HPの「講師ラインナップ」あるいは「映像翻訳課外授業」参照ください。

クラスの活発なことはよく分かりました!(笑)先生方のこと、もう少し具体的に説明していただけませんか。

そうですね・・・・たとえば島先生がおっしゃったこと、今でもいちばん覚えているのは「夢はいつも大きく持て!一人前になるには10年かかるから、絶対に焦るな、それより自分の勉強が大事だ!」とか・・・・精神論的なことが多いんですけど・・・・「クラスの周りの友達なんかライバルでもなんでもない、目標は今活躍している翻訳者たちだ!」って。身に染みました。

川本先生は3年目の専攻科のとき、「交渉人」の全編翻訳の最後の授業でエンドのクレジットロールを全部見せられたんです、「一本の作品を創るのにこれだけ大勢の人がかかわっている、そんな作品が翻訳一つで良くも、悪くもしてしまう、翻訳ってそんなに大事な仕事なの、それくらい責任があるのよ!」って言われました。それから私も、お仕事をいただくようになって、一つの作品の翻訳が終わってエンドクレジットに行き着くたびに、先生の言葉を思い出しています。

水谷先生は翻訳現場や、録音現場での実際のお話をあれこれ聞いています(と、昔のメモノートを取り出して)・・・・歌が入っている作品の吹替は歌わされることがあるから覚悟しとけ、とか・・・・録音現場で分からないことがあったら、あちこち電話をしまくれ(笑)、いきなり大使館なんかでもかまわないとか・・・・ノートにこんなことまで書いてありますよ(笑)

いろいろ出てきますね(笑)・・・・ところで歌の翻訳は経験しましたか?

吹替の実践ではまだないです。授業では川本先生に鍛えられました。たしかミュージカルを題材にした吹替の授業で、自分の翻訳をみんなの前でマイク持って歌わされるんです(笑)、後ろに隠れていたら「その隠れている人!」って指されて、その時はけちょんけちょんでした(笑)。「美人」という言葉を入れていたんですよ、そしたら「歌詞の音として汚い!」って・・・・今思えば良い訓練でした。

逆に悪かったことお話いただけませんか、お手柔らかに(笑)・・・・

結果論ですけど、卒業してちゃんと仕事に結びついているから、悪かったことって、そんなにないんじゃないかって思っています。でもそれじゃ・・・・話が終わってしまいますから(笑)、卒業してから苦労したことをお話します。
今はカリキュラムに入っているようなんですけど、もっとボイス・オーバーやコメンタリーとか特典映像の授業をやって欲しかったと思います。卒業して、最初にいただく作品がこの種類のものが多いでしょう。苦労しました・・・・特に制作側のスタッフのコメンタリーなんか、撮影や合成などの専門的な知識が必要でしょ、本を買って勉強するしかなかったです。

その希望は、他の卒業生からもよく言われました。グループ会社のオムニバス・ジャパンのCGクリエイターとか、CMの撮影部から講師を頼んでカリキュラム編成しなおしました。ボイス・オーバーの方の苦労はどうでした?

卒業してすぐいただいた作品が、日本の軍隊についてでした。ドキュメンタリーの授業はちゃんとあったんですけど、実際に原稿を書く訓練、長さを合わせるとか、どのくらいの速さでナレーションを作るとか、その時間が足りなかったんです。ディレクターの方に台詞が全部早口だって電話で怒られて、徹夜で直しました!(笑)お会いしたら「ちゃんとやったんだねぇ・・・」ってすごく優しかったんですけど、最初は凍りつきました(笑)・・・・

難しい問題です。と言うのは、情報番組だとひょっとしてそれでいいのかもしれませんし、ドキュメンタリーだったから分量が多かった・・・のかも知れない、いろんなケースがあるんですよね。だから授業でどこまでカバーできるか、ということにもなる・・・・新人の皆さん誰でもそうなんですけど、どんなに授業の内容をちゃんと覚えてても、トライアルテストの成績が良くても、必ずこのような問題にはぶつかるんですよね。

あらゆるケースを想定して、カリキュラムを組み立てれば良いのでしょうけど、時間には限りがある。だから授業の基礎学習を延長して、あとは自分で慣れるしかない・・・・翻訳のプロとして実践しているのだけれど、その実践は同時に学習でもある・・・・・特に始めは実践と学習が一緒にある・・・・

そうですね、そのことはよく分かります。卒業してから何年も経っているんですけど、相変わらずいろいろ教えていただいていますから・・・・なるほど・・・と思うようなことばっかりです。

問題が難しくなってしまいました、質問を変えさせてください(笑)。さっき途中で飛ばしてしまったんですが、会社を辞められたのはいつごろだったんですか?

2004年の暮れでした。それまでにとにかくお金を貯めて、専攻科とトライアルに集中しようと思ったんです。周りには反対されたんですけど、前向きに考えて辞めました。

とすると、相当勉強はされたでしょう。先ほど言われていた同級生との自習のほかに、なにか自主勉強はしました?

ずーっと岡田先生と林先生の作品の”写経”(注3)はやってました。とにかく前しか見ていなかったと思います。

注3 : アカデミアの一部の講師の方々は生徒達に、字幕翻訳の方法&書き方を体で覚えるために、好きな翻訳者の字幕作品を始めから終わりまで書き写すことを、「写経」と称して奨励しています。

努力の甲斐あって!(笑)無事プロになられた。卒業されてから4年、作品歴を拝見すると仕事は順調にこなしていると言えます・・・・なにか心がけていることはありますか?

自分に対して、周りからの評価はよく分からないんですけど、一度「助かります!」って言われたことがあるんです。字幕の翻訳で申し送り事項を丁寧に書いたことで、そう言われました。授業ではしつこく注意されたんですけど、とにかく「手のかからない翻訳者になれ!」って。だから誤字・脱字や調べものなどについては、絶対に手を煩わせない、裏取りや報告は手を抜かない・・・・・翻訳に自信がないので??(笑)、こんなことには注意をしています。

それから・・・・日本のドラマをよく見ることかな・・・・水谷先生から言われたんですけど、たとえば、道を歩いていても自分の引き出しにない言葉を耳にしたら、メモを取るようにしています。最初は得体の知れないローカルな言葉でも、次第に市民権を持ちはじめてくるわけです。使っていい時期、タイミングはかならず来るのでそこに気をつけています。”キモい”も大丈夫になったし”ウザイ””イケメン”もよくなっています・・・・・話がそれてしまいました(笑)。

最後になりますが、これからの抱負・・・・たぶんすごくたくさんあると思いますけど(笑)、挙げてみてください。

今までやらせていただいたもので、好きな作品て言うと、やっぱり「The OC」とか、「パイレーツ・オブ・カリビアン」の特典・・・・考えるとやっぱりSFとかファンタジーをやってみたい、ということになってしまうんです。こんな作品を劇場公開作品として翻訳できたら最高です!!

「スター・ウォーズ」の影響なんでしょうね・・・・”ファンタジーの篠原”なんて言われたい?・・・・・

言われたいですよ!でもなんか変な人みたいですね(笑)

ファンタジーではなくファントムのような篠原さん、こちらから投げかけた質 問に対する答えは思いもよらぬものばかりでした。ここと思えばあちら、あち らと思えばこちら、こんなに意外性に溢れ、笑いに溢れたインタビューは初め てでした。もったいなかった英語、消去法で選んだ映像翻訳、見続けたファン タジー映画、誰もがたどる映像翻訳者への道とはおよそ異なった姿を見ること ができました。しかし、仕事を続けている卒業生の皆さんがそうであるように、 修行時代の努力、デビューしてからの努力は確実に積んでいると、納得できた インタビューでもありました。

さあ、
アカデミアに出かけよう

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